ブランディング・プロデュース

CLASSY Branding Academy

自信にあふれる自分に出会う
レッスンスクール

スクール概要

■ 自分に磨きをかけたい
■ 可能性を引き出したい
■ 美しくなる為の手段を知りたい
■ 外見だけでなく身体の中から綺麗になりたい
■ メンタル強化
■ スピーチの技を手にしたい
  (魅せる 聞かせる 心に響かせる)
■ トータルブランディング
■ ステージパフォーマンス
etc
CLASSY
Branding Academy
■ 自分に磨きをかけたい
■ 可能性を引き出したい
■ 美しくなる為の手段を知りたい
■ 外見だけでなく身体の中から綺麗になりたい
■ メンタル強化
■ スピーチの技を手にしたい
  (魅せる 聞かせる 心に響かせる)
■ トータルブランディング
■ ステージパフォーマンス
etc
CLASSY
Branding Academy

My Story

『私だけの物語』がはじまる
『私はなぜ、コンテストに出場したいんだろう・・?』
『私はなぜ、自分をもっと輝かせたいんだろう・・?』

自分磨きの時間をもち
自分という存在をしっかり見つめ直す。

チャレンジする過程にこそ価値があり
覚悟を決めて挑むからこそ
人生が変わる大きな機会になる。

 
あなたのSTORYに
CLASSY Branding Academy は
心をこめて寄り添う事はもちろん

全力で力を注ぎ、
一緒にこの機会を喜び
共感できるパートナーとなる事をお約束します。


講 師

CLASSY Branding Academy 講師
小坂 仁水
kosaka hitomi

■CLASSY Branding Academy 代表
■ステージ・プロデュース
■パーソナル・ブランディング講師

22才の息子と14歳の娘の母。
イベント業界にて30年以上の経験。

アパレルショップ [ hug me selectshop ]経営
バッグブランド [ hug me love ]経営

テレビ、ファッションショーに多数出演。様々なパーティーやイベントのプロデュース、MCとしても活動。
またインスタグラマーとして、PRアドバイザーとして活動。
令和の時代の幕開けに初めてミセスコンテストに出場、西日本大会でグランプリ受賞。

コンテストの経験と自身のMC力、数々のイベントをこなしてきたステージでの魅せ方と、様々な分野の信頼出来るプロ集団との人脈を活かし、パーソナル・レッスン・スクール[ CLASSY Branding Academy ]の代表を務める。

レッスン・コース紹介

各種のレッスンコースです。その他、ご要望に合わせて様々対応できます。
Contest Lesson
Contest Lesson
コンテスト・レッスン


標準コース   ¥ 50,000 -(税別)
 ● オンライン・レッスン     80分×1回

受講生の感想

スピーチレッスンを受けた生徒さんの感想
R.O さま
●コンテスト  グランプリ

『これぐらいの仕上がりだったら大丈夫だろう』
という甘い期待はレッスンの度に打ち砕かれ…
自分の予想していた仕上がりの枠組みを大きく外され、更に大きな枠組みを共に創ってゆく…そういうレッスンでした。

仁水先生の愛ある叱咤激励に上手く応えられない自分がいて、
自分に悔しくて涙がちょっぴり出ることもあったけれど
レッスンの最期は必ず『自分を表現でき気持ちいい~!』と仕上げていただけました。

『本番に輝くために』
コンテスタントにとって重要なメンタルコントロール。
仁水先生のレッスンはスピーチ指導に留まらず、コンテスタントとしての自分とどう向き合うのかを教えていただける貴重な時間でした。
自分で気づいていない魅力を引き出していただきました。
先生、素晴らしい世界をみせていただき、心より感謝申し上げます。
S.B さま
●コンテスト  グランプリ

小坂仁水先生に初めてお会いしたのはオンラインレッスンでした。電話越しにもかかわらず先生の温かく、心に響くお言葉に感動し涙しました。今でもあの日の感動を昨日のように覚えています。
その後、対面でもスピーチレッスンをしていただきました。スピーチにも自分自身にも自信の持てなかった私でしたが先生にご指導していただくうちに自分自身と真剣に向き合い、自分を奮い立たせる力を身につけることができました。

コンテスト本番では仁水先生にいただいたアドバイスを意識しながらステージに立つことができ、グランプリという光栄な賞をいただくことができました!!

最初から最後までステージを楽しむことができたのは仁水先生のご指導があったからこそです。自信のなかった私を変えていただき、本当にありがとうございました!
まだ仁水先生パワーを体感されてない方は是非経験していただきたいです。
H.M さま
●コンテスト 準グランプリ

ミスコンテストは全く未知の世界だった私。思い切ってエントリーを決めたのに、応募書類を送信した瞬間から不安が募るばかり。果たして自分にできるのだろうか。

そんな中、大会に向けたレッスンが始まり、初めてのスピーチレッスンへ。なんとか必死にまとめた1分間のスピーチ案をかばんに入れてドキドキしながら会場へ向かいました。
コンテストのスピーチ原稿に相応しいような表現や言い回しが分からなかったので、綺麗な言葉になるようペン入れをしていただけたら嬉しいななどと考えていました。

でも、実際に仁美先生が向き合われたのは、原稿の表現や言い回しではなく、私の心の方でした。
伝えたい内容は本当にこれなのか、私だからこそ伝えられることはなんなのか...

はっとしました。
必死にまとめたはずの原稿が急に借り物の言葉で作られたもののように感じられました。
すごく表面的で綺麗な事だけ集めたようで、誰が話しても違和感がない。最初に書いたのはそんな原稿でした。

それから先生の問いを自分なりに考えて考えていく内に、自然と話したいテーマが決まりました。

しかし今度は、本心から話したいテーマはこれだという間違いない感触は掴んだものの、それを表現できないというハードルにぶつかりました。どうしても自分をよく見せたいとかっこつけたい気持ちが残って、どこか余裕ぶったすましたスピーチになってしまいました。

そんなとき先生の「行くか行かないか一瞬一瞬勝負の分かれ目やで」という言葉にまたまたはっとしました。終わったときに、もうあれ以上はできないと思えるくらい出し切りたいと思いました。

そして臨んだ本番。
ステージに立つ瞬間のみならずスピーチし終わる瞬間まで、緊張とプレッシャーから行くか行かないか判断を迫られる勝負の別れ目が絶え間なく襲ってきました。

特に本番のスピーチでは、最後に武道のかけ声を出すことを考えていたのですが、どすべりしてしまったらどうしようというプレッシャーが最後の最後まで襲ってきました。
そんなとき、仁美先生のレッスンで鍛えてもらった新たな自分のマインドイメージとたくさんの人からいただいた応援がなによりも心の頼りとなりました。行くしかない!と強く思えました。

コンテストとコンテストに至るまでのレッスンの数々を通して、最後まで強い気持ちで取り組むことができたということが宝物として自分の中に残る貴重な経験をさせていただきました。

仁美先生、本当にありがとうございました!
これからの人生、何事も自分がやるべき理由のために自信を持って取り組んでいけそうです。
N.Y さま
●コンテスト  グランプリ

ひとみ先生のおかげで、グランプリを獲ることが出来ました。
私の中の感情を、上手く表現する方法と、自分が作った壁を壊す勇気を与えて下さった結果だと思います。

いつも笑顔を忘れずに!
幸せオーラをいっぱいに!
明るく、元気に!
ティアラをのせた自分をイメージして!

明治神宮前の橋の上や、雨の中歩道橋の下でやったレッスンも、ひとみ先生とのいい思い出になりました。
行き交う人々に語りかけ、赤信号で停まる車の方々へ語りかけたこの時間こそが、私にとってお守りになりました。
H.M さま
●コンテスト 準グランプリ

ミスコンテストは全く未知の世界だった私。思い切ってエントリーを決めたのに、応募書類を送信した瞬間から不安が募るばかり。果たして自分にできるのだろうか。

そんな中、大会に向けたレッスンが始まり、初めてのスピーチレッスンへ。なんとか必死にまとめた1分間のスピーチ案をかばんに入れてドキドキしながら会場へ向かいました。
コンテストのスピーチ原稿に相応しいような表現や言い回しが分からなかったので、綺麗な言葉になるようペン入れをしていただけたら嬉しいななどと考えていました。

でも、実際に仁美先生が向き合われたのは、原稿の表現や言い回しではなく、私の心の方でした。
伝えたい内容は本当にこれなのか、私だからこそ伝えられることはなんなのか...

はっとしました。
必死にまとめたはずの原稿が急に借り物の言葉で作られたもののように感じられました。
すごく表面的で綺麗な事だけ集めたようで、誰が話しても違和感がない。最初に書いたのはそんな原稿でした。

それから先生の問いを自分なりに考えて考えていく内に、自然と話したいテーマが決まりました。

しかし今度は、本心から話したいテーマはこれだという間違いない感触は掴んだものの、それを表現できないというハードルにぶつかりました。どうしても自分をよく見せたいとかっこつけたい気持ちが残って、どこか余裕ぶったすましたスピーチになってしまいました。

そんなとき先生の「行くか行かないか一瞬一瞬勝負の分かれ目やで」という言葉にまたまたはっとしました。終わったときに、もうあれ以上はできないと思えるくらい出し切りたいと思いました。

そして臨んだ本番。
ステージに立つ瞬間のみならずスピーチし終わる瞬間まで、緊張とプレッシャーから行くか行かないか判断を迫られる勝負の別れ目が絶え間なく襲ってきました。

特に本番のスピーチでは、最後に武道のかけ声を出すことを考えていたのですが、どすべりしてしまったらどうしようというプレッシャーが最後の最後まで襲ってきました。
そんなとき、仁美先生のレッスンで鍛えてもらった新たな自分のマインドイメージとたくさんの人からいただいた応援がなによりも心の頼りとなりました。行くしかない!と強く思えました。

コンテストとコンテストに至るまでのレッスンの数々を通して、最後まで強い気持ちで取り組むことができたということが宝物として自分の中に残る貴重な経験をさせていただきました。

仁美先生、本当にありがとうございました!
これからの人生、何事も自分がやるべき理由のために自信を持って取り組んでいけそうです。

メインオフィス

CLASSY Branding Academy (クラッシーブランディングアカデミー)
大阪市福島区福島4丁目3-23大阪福島タワー813 株式会社セレイナ
スクール開催場所は大阪駅を中心に、各種スタジオにて開催します。

お申込み・問い合わせ

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